QLOOKアクセス解析

待機電力の謎 - ごきげんいかが?

ごきげんいかが? ホーム » スポンサー広告 » 節約 » 待機電力の謎

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

待機電力の謎

今日のDON!で待機電力のハナシしてた。

テレビとかは、主電電を切った方が
電気代がかからないっていのは
今も昔も常識。

でも、いまの省エネの液晶タイプのものとかだと
そんなことしなくても、年間20〜30円くらいしか
違わないんだとか。

へぇ〜〜〜。
それだったら、そんなにこだわんなくてもいいなぁ。

それよりも驚いたのは、
一番、家庭の中で待機電力がかかるものは
何かっていうこと。

なんと給湯器の電源。

つけっぱなしだと
年間1200円くらいかかるとか!!

え〜〜〜〜っ!!!
それはまずいっ!

つけっぱなしにして
はや何年??

無知っておそろしい。

それ聞いて、すぐに電源切ったとさ^^;


しかし・・・・つけっぱなしにしてるのは
ちょっとした理由があってのこと。


あのタイプのコンセントって、
一日に何回も切ったりつけたりしてると
スイッチ自体がバカになりやすいんじゃないかと。

現に、なんとなく反応鈍くなってきてるし?

スイッチの修理代がかかるようなことがあったら
それこそ元も子もない。


そんなに頻繁に切ったり入れたりしなければ
いいのか・・・。

寒い日にも水で手あらったり、
洗い物したりすれば良いってことだね。。。。


あ〜、なんかむなしい。
節電って大変ね。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。